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現在の位置 HOME>マンプロ鹿児島とは?
同じ釜の飯を食った仲間が一念発起
鹿児島は昔から「いい素材がいっぱいあるのに情報発信がまずいためその良さが伝わっていない…」ということをよく言われてきました。これには男尊女卑や寡黙を良しとする風土と共に、農業をはじめとする一次産業・製造業のウェイトが高く、
「良い物を作りさえすれば必ず理解してもらえる」
といった『モノ』中心思考が依然として強いことも背景として考えられます。また、都市部と比べ、メディアとの接触機会が少ない…、メディア数が少ない…といったことも影響しています。
しかし、鹿児島は食の宝庫と言われるように、自然環境に恵まれたすばらしい財産を数多く抱えており、限りない可能性を秘めています。
そこで鹿児島において、広告デザインや印刷を生業とするメンバーが中心となって、鹿児島の素晴らしい資産を活用するためには新しい切り口、鹿児島らしいコンセプトが必要と考え、“マンガ”を切り口に、県内はもとより全国に向けて情報を発信をして鹿児島を元気にしようというコンセプトでこの協議会を立ち上げました。
委員会の目的としては
@新しい切り口による鹿児島の情報発信
A有能な若い才能(漫画家、シナリオライターなど)の発掘、育成
B経済交流の活発化、新商品・新サービスの開発支援
C全国の専門家およびメディア関連者とのネットワーク形成 etc.
マンガで鹿児島を元気に!
私たちの今後の活動にご期待下さい。
メンバー紹介

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プロフィール 1954年鹿児島県薩摩川内市生まれ。 流通業の宣伝部および広告代理店にて出版物、屋外広告、印刷メディア等の企画に携わったのち独立。 創業当初より医療機関のC.I、広報に着目し、実績を積み重ねる。また、IT時代にも対応してインターネット病医院検索サービス「ザ・総合病院」を開設。 現在、鹿児島大学ルネッサンスアカデミー講師、雇用・能力開発機構新規・成長分野企業等支援アドバイザー、鹿児島県中小企業家同友会会員、鹿児島北倫理法人会会員、県内外の企業・団体・医療機関等で講演活動を行っている。 著書に「病医院が口コミで評判を高める法」がある。 |
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プロフィール 鹿児島県薩摩川内市樋脇町出身、中央大学でフランス文学を学んだ後、楽器店で働きながら武蔵野美術短期大学通信教育で油絵の勉強をする。 昭和55年、濱島印刷株式会社にデザイナーとして入社。 企画デザイン課長や営業部長を経て、2009年より代表取締役社長。 現在、鹿児島県立短期大学のキャリアデザイン非常勤講師や鹿児島大学生涯学習センター事業の「二十歳からのハローワーク」のコーディネーター役を引き受ける。鹿児島県中小企業家同友会会員。 |
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プロフィール 1962年宮崎県都城市に生まれる。広告代理店勤務時の最終赴任地鹿児島で、薩摩士風に目覚め薩摩の地で起業。 伝える広告から「想いを創る広告」のプランナーとして、TV・ラジオ・新聞・印刷・web制作を通して「言霊」を重視した表現方法を得意とするクリエイティブディレクター。 人と人のコミュニケーション潤滑剤を自認し、時代(縁)の下の力コブになるためにマンプロに参加。 好きな食べ物は、炭水化物と麦酒。薩摩総合研究所チェスト理事、NPO法人西郷隆盛公奉賛会広報誌担当、和音♪ミュージック/ディレクター、鹿児島県中小企業家同友会会員。 |
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プロフィール 1961年2月、鹿児島市桜島町(旧称)生まれ。 高校卒業後、大島紬のデザインを3年経験した後、南日本新聞の関連会社で長年、印刷物のデザインの仕事に従事。 水彩画の個展も毎年開催。その後独立開業することにより、印刷物以外にもデザインの幅が広がる。Web関係や看板、シャッターデザイン、パース図、キャラクター制作その他、幅広いデザインをこなす。水彩画も仕事上さまざまなものを描き、絵はがきも販売している。 独立したことにより、本物のデザインとは何かを学ぶ。クライアントが依頼してきたデザインの目的を常に意識し、「価値のないデザイン」「業績アップに繋がらないデザイン」をしないをモットーに日々制作に励んでいる。 鹿児島県中小企業家同友会会員、鹿児島デザイン協会会員、鹿児島観光コンベンション協会会員。 |
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TEL:099-228-5411
E-mail:info@manpro-kagoshima.com
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